2019.09.14 第3回「国際忍者学会」大会

長野県上田市で開催された第3回「国際忍者学会」大会で「武蔵一族における新たなパラダイム―忍士道」を発表しました。

武蔵忍士団は伝統的な忍びの術および思想を幕末以降に整理し、人格と個性を尊重し合い、人々の多様な在り方を認め共生する精神として「忍士道」を提唱しています。

発表内容は万川集海と忍士道の比較および、忍びの術と思想をどのように整理して普及するかをコンパクトにまとめたものです。

忍者学会「武蔵一族における新たなパラダイム忍士道」_20190914発表

国際忍者学会

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